2010年2月27日土曜日

カルシウムの欠乏症

1、高血圧。
2、心臓が弱る、不整脈。
3、腰痛や肩こり。
4、神経過敏、イライラ。
5、手足のしびれや痙攣、足がつる
6、アレルギーに弱くなる。
7、あごの骨が弱る。
8、歯周病や虫歯。
9、成長期の歯質の低下、あごの骨の発育不足。
10、骨の形成障害。(成人では骨軟化症など)
11、骨折しやすい。
12、骨粗鬆症をおこす。
13、動脈硬化や腎結石になりやすくなる。
寝たきりの原因になりますね。

2010年2月24日水曜日

MRI

循環器病院で脳の検査を受けられた方が、CDを使えないとのことで当店のパソコンでお見せしましたが、素人が脳の画像を見ても診断が出来るはずもなく近くの病院へ行っていただきました。以前はフィルムらしきもので見れたみたいですが、今はCDRになっているようです。パソコンなどをお持ちでない方には見ることが出来ないみたいです。時代が進化しても、本当に患者のためになっているのか疑問です。

2010年2月22日月曜日

大豆イソフラボン

その1 全身のコラーゲンを守ります
その2 骨粗鬆症を予防することがわかりました
その3 更年期の女性に有効
その4 メラニン色素(しみ、色黒、くすみ)の生成を抑えます
その5 血圧やコレステロール低下に役立ちます
その6 ガン予防に役立ちます
白髪防止にも良いみたいです。

2010年2月19日金曜日

お客様からのCD

 以前お店に来ていただいた方からお電話があり、CDを買いました。ピアノ教師をされているらしく、自分の演奏したピアノを録音したものでした。とてもお上手でした。自分の弾いた曲を売るのはプロになりますね。私もお客様に感動していただけるように頑張らなければと思います。

2010年2月18日木曜日

良い医師の十か条

一、病状説明が簡単にして要領を得ている。
二、説明する言葉の端々に、患者に対する思いやりと配慮があふれている。
三、患者から質問を受けて不機嫌になったり、怒気を含んだ言葉を発しない。
四、いかなる状況にあっても、患者に対する思いやりと配慮が溢れている。
五、決して患者を見捨てない。どこまでも伴走していく覚悟がうかがえる。
六、西洋医学のレベルは、あくまでも高いものを維持している。
七、代替療法に対しても造詣が深く、それなりの知識と見識を有している。
八、代替医療に勤しむ患者に、いつも温かい目差しを注いでいる。
九、決して諦めない。患者を一歩でも半歩でも前進させようとする。
十、人相がよい。

2010年2月17日水曜日

良い病院の10か条

1、玄関ロビーに入っただけでほっとする。
2、受付の職員に笑顔と機敏な応答がある。
3、外来の看護婦が、入れ替わり立ち替わり待合ロビーに出てきて、患者に声をかける。
4、職員間の私語が全く見られない。
5、医師が睥睨するかのごとく、肩で風を切ってあるかない。
6、廊下やロビーで医師が患者とにこやかに談笑しているのを、しばしば見かける。
7、トイレが多くてきれい。いつでも安心して用を足せる。
8、ナースコールに対する迅速な応答がある。
9、病院では医師も看護婦もフットワークがスピーディである。しかも、足音を立てない。
10、食事がおいしい。

2010年2月16日火曜日

ヒブワクチン

定期接種化が絶対に必要なワクチン
2008年、ようやくワクチンの輸入は認められましたが、接種できるようになったとしても、
任意接種ですから、有料になります。4回の接種をするとなると、通常は3万円前後かかる予定
です。これでは、お金のある人だけのワクチンになってしまいます。
一部の市町村では助成をして保護者の負担を減らすことを考えてくれてはいますが、日本の子ど
もたちを守るためには、「定期接種」にして、どこに住んでいても、無料で誰でも受けることが
できるようにしないといけません。それから、ワクチンが生物製剤という「薬品」である以上、
100%安全ということはいえないので、万一健康被害が発生したときの適切な救済措置を準備
しておかなくてはなりません。そのためにも定期接種とする必要があるのです。

最近始めて知りました。無料で受けれるようにしなければいけませんね。子供の命が大切です。