2009年8月19日水曜日
2009年8月18日火曜日
夏ばて
夏ばての原因は体を冷やしすぎることです。余りの暑さに、クーラーのきいた部屋で一日中を過ごしたり体を冷やす飲食物をとったりしすぎて体を冷やしてしまうのです。ですから、お風呂に入って汗を流す・温かい飲食物をとる・汗をかくために運動するなどすることが養生になるようです。今年はインフルエンザの流行なども予想されるので今のうちから病気にならないための養生を実行した方がよいみたいです。
特に時間がないのと、場所がない、機会がないので運動はかなりのご無沙汰です。昔はスポーツをしていたので汗をかくのは当たり前でした。最近は多少屋内にこもり過ぎです。人間は便利さ、快適さと引き換えに健康からは遠ざかっているのかも知れません。
特に時間がないのと、場所がない、機会がないので運動はかなりのご無沙汰です。昔はスポーツをしていたので汗をかくのは当たり前でした。最近は多少屋内にこもり過ぎです。人間は便利さ、快適さと引き換えに健康からは遠ざかっているのかも知れません。
2009年8月17日月曜日
2009年8月15日土曜日
2009年8月14日金曜日
ダイオキシン
男性の精子の数は50年前の2分の1になっているらしい。1つの原因はハンバーガーなどのファーストフードやカップめん、スチール缶コーヒーなどの食の害だそうです。熊本にある病院の養生法は1、唾液は薬、2、腹8分目、3、豆類をとる、4、ガンは命のないものを食べたのが原因、5、甘いもの(白砂糖)はとり過ぎるな、6、食塩も必要、7、農薬は毒、8、食(命)に感謝だそうです。いかに加工食品、農薬を使った野菜、食品添加物など命を脅かす食べ物が多いかということですね。排出するにはゴボウ、大豆などの繊維食が必要らしい。気をつけなければいけませんね。
2009年8月13日木曜日
2009年8月12日水曜日
夏の養生法2
☆ 夏の食養生ポイント
◎旬の野菜を適度に食べる 暑い季節には体を冷やす食べ物が旬を迎えます。トマト、キューリ、なす、すいか、にがうりなどをおいしくいただきましょう。
◎薬味を効果的に活用 しょうが、ねぎ、わさび、にんにく、みょうが、山椒、しそなどの薬味は食欲を増進、解毒、抗菌、胃腸の働きを整える作用があります。
◎酸味を適度にとる 酢の物、ピクルス、梅干、らっきょう漬けなどの酸っぱいものは食欲を増進させ、汗などの出過ぎるものを収める働きがあります。
◎水分補給は水や麦茶などのお茶類で 糖分の含まれるものや牛乳などは体のバランスを崩しやすいので、なるべく控えましょう。水や麦茶などで水分補給を。
◎旬の野菜を適度に食べる 暑い季節には体を冷やす食べ物が旬を迎えます。トマト、キューリ、なす、すいか、にがうりなどをおいしくいただきましょう。
◎薬味を効果的に活用 しょうが、ねぎ、わさび、にんにく、みょうが、山椒、しそなどの薬味は食欲を増進、解毒、抗菌、胃腸の働きを整える作用があります。
◎酸味を適度にとる 酢の物、ピクルス、梅干、らっきょう漬けなどの酸っぱいものは食欲を増進させ、汗などの出過ぎるものを収める働きがあります。
◎水分補給は水や麦茶などのお茶類で 糖分の含まれるものや牛乳などは体のバランスを崩しやすいので、なるべく控えましょう。水や麦茶などで水分補給を。
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